「20代の家計簿経験が一生を左右する」らしい

こんばんわ。

昨日に引き続き、家計簿の話題です。

 

日本経済新聞で山崎俊輔さんが連載中、”20代から始める バラ色老後のデザイン術“を読みました。
家計簿について触れられています。
20代の「家計簿経験」が一生を左右する-家計簿から始まるバラ色老後(1)
家計簿で反省いらない 誤解・勘違いを取り払う-家計簿から始まるバラ色老後(2)

 

家計簿をつけるメリットについて語られていますので、是非ご一読下さい。
節約について考える、つまり食費が多いとか飲み会代が多いとかを考えるためには、家計簿がかかせません。
「お金の悩みがある、でも家計簿は付けたくない」というのは矛盾していると思います。
家計簿をつけること = 節約の第一歩、ということですね。

 

今日はここまで。


関連書籍

一人暮らしの節約術
この記事への評価をお願いします!
応援してくれる方は是非フォローをお願いします。
貧乏貴族の優雅な生活